エミのその後

相手は、私の濡れた性器に指を入れ、ジラすように優しく出し入れした

いつもお決まりのHをする旦那とは違い、私の感じる場所を刺激してくる相手…

性器から溢れた液が太股を伝って流れているのが分かった

私は相手のズボンを強引に脱がし、性器にしゃぶりついた

唾液をたっぷり口に含んで、性器に吸い付きながら上下に動かす

車内に響くいやらしい音がまた興奮を高めた…

相手は私の頭を掴んで、喉に当たるほど深く加えさせ、吸いつきながら舌で刺激をすると、数分で相手は射精した

しばらく相手の乳首を舌でネットリ舐めたり、甘噛みしていると、相手の吐息が漏れる

我慢出来なくなった私は相手に跨って挿入した

始めはゆっくり…

私は相手の口に胸を押しつけ、段々と激しく腰を振る

すると相手は私の腰を掴んで、激しく突いてきた

その動きと同じように、車も激しく揺れる…

時折、通る車のライトで車内が明るくなり、『見られたかも…』と思うけど、それがまた快感へと繋がる…

そして、私のあえぎ声は次第に大きくなり、2人で絶頂に達した

『はい、お金』

お金を受け取り、車から降りる

『気持ちよくしてくれてお金くれるなら、こんないい事ないや!』

貰ったお金は、もちろんカズの店に行ったらあっと言う間になくなった

『カズに会う為にまたやらなきゃね……』

これで味をしめてしまう…

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